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恥じらうガンジーJAPAN

作家「葉原鉄」の日々とお仕事

2007/09 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930

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八月末のことになりますが、ゲキレン・電王とトランスフォーマーを見てきました。

●ゲキレン
TV版から思っていたことですが、リオ様はエロいと思います。
エロオーラが迸りすぎています。
インリンの大股開きがギャグにしか見えないほどエロい。
というか全力でギャグですよね、インリンは。
全体的には、殺陣にも工夫が凝らされており、短時間ながら愉しめる出来でした。

●電王
面白いのは面白いけど、劇場版としては少々食い足りない。
神の路線というものが説明不足でピンと来ないし、戦いの規模も控えめなので、TV版のエピソードと大差なくこぢんまりした印象でした。
キャラの掛け合いなんかは相変わらず愉しいし、退屈はしなかったんだけどなぁ。
毎度のことながら、ライダー映画には毎年のように惜しい想いをさせられます。

●トランスフォーマー
ディテールの細かすぎるロボットがバトルに変形に大暴れ。
さすがにこれは目に悪い。
なにが起こってるのかわからないシーンが多すぎる。
しかし、重要なのはそこではない。
巨大ロボットという日本のオタクにとってなじみ深いものを、最新のVFXでどのように表現できるのか、ひとつの指標を立てたことに大きな意義があるんじゃないでしょうか。
なにが起こっているか良くわからないけど、でっかいロボが実写の街並みでドンパチやらかすビジュアルに、血湧き肉躍るのが男の子です。
話も実に男の子らしい盛り上がり満載。
今後こういう作品が増えていくことを期待せずにはいられません。
ロボ好きな方は是非とも鑑賞してほしい一作です。

そういえば、実写版EVAはどうなってるんだっけ?

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