FC2ブログ

恥じらうガンジーJAPAN

作家「葉原鉄」の日々とお仕事

1979/12 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

強大な異形《隕獣》のはびこる未来の地球――
かつて文明を失った人類が再興の道を歩む時代。
両親を失った少年クロトは田舎町で鎮守神《ミナモ》と出会い、超常の力を分け与えられる。
《鬼眼通》
それは遠見の力。
はるかかなたを見通し、過去をのぞき見、ひとの心を暴き立てる。

大切なものが奪われていく光景すらも。

鎮守神を愛し、鬼眼通に苦悶しながら、それでもあがきつづけるクロト。
喪失と愛憎の行き着く果てに、彼ははたしてなにを見るのか?


     *     *


『ミナモの月』は人外ロリババァ寝取られを題材にしたエログロバイオレンス小説です。
エロあり、ドラマあり、モンスターあり、暴力あり、確執あり、裏切りあり。
「NTRにヌキエロ以外の要素はいらない!」という方にはおすすめできません。
官能シーンそのものは実用に耐えるものを目指しておりますが、
同時に波瀾万丈な活劇としても楽しめるような作品造りを心がけています。

現在、成人指定の挿絵つき同人誌としてサークル柳葉台より全六巻予定で刊行中。
文章は葉原鉄、イラストはこけん
主要登場人物については後述。
各エピソード内容は以下を参照してください。

一巻 覡童覚醒 (虎の穴通販ページ)
二巻 妖蛇蠢動 (虎の穴通販ページ)
三巻 艶魔無常 (虎の穴通販ページ)
四巻 姫翼背理 (虎の穴通販ページ)

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。